| マニュアル審査と夢の話 |
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| 今日は車のマニュアル教習の審査の日なので珍しく午前九時前に起きた。 当然昨夜は早めに午前二時頃寝たので、スッキリ起きられた。で、その際に夢を見たのだが、ソレは後述。
ワシのようなAT限定解除の輩は特異らしく、二輪の人の後に回されて1時間半くらい待ち惚け。ヒマでヒマで。 昨夜カシューナッツを食い過ぎたせいか屁が出て仕方ない。ガスっ腹ってのは苦しいな。
十二時を回りそうになった頃に教官が来て「お待たせしました。じゃ、始めましょうか」と。 もうこっちは踏切以外は自信満々なので、何の緊張もなくコースを回る。踏切前の一時停止から発進で一回エンストしたが、それ以外は完璧。審査終了後に教官から色々と講評というか注意というか、それに類する事を言われる時間があると思うのですが、そこでも全然注意されず「青森は事故が激増で大変だからジジババを引かないように気を付けてください」(意訳)といわれ、そこで終了。 午後にもう一回行って変な証明書みたいなモンを貰って「コレとコレとコレを免許センターに行って」と説明されて、オサラバ。
で、今に至るわけです。免許の話終了。
夢の話 これがねぇ、呪いというか妖怪モノというか・・・ 全体的なトーンが横溝正史シリーズっぽいんだよねぇ。(ツマラナイ方じゃなく古谷一行が出てる古い方な)
こう、一族郎党が住んでる小さい村みたいなトコが舞台(ワシはその中の一人)で、その中の神社っぽい所で縁日があるの。 来ているのは屋台というより、ちっちゃいサーカスのテントが何個もあって、その中でいろんな出し物がある感じ。
覚えてるのは「競馬」 暗い裸電球の下で、ちっちゃい馬と騎手(現実ではありそうもないサイズなんだが、夢の中ではキチンと生きた馬と人だった。)が何レーン分もいて、金を取りまとめる胴元兼司会のオッサンがいた。 そのオッサンは手元で色々ボタンを操作していたので、夢の中のワシは(あぁ、あれはきっとレース順位を操作出来るボタンで、全部インチキなんだ)と思いながらレースを見ていた。(金は賭けなかった)
続く
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10月19日(金)16:05 | コメント(0) | 無題 | 管理
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