| 叱られた |
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| 理不尽な叱られ方をする夢を見た。 スゴイ大きな体育館の二階のギャラリーみたいなトコで、小学校の時の同級生(なんつーか、(同輩のワシが言うのも変だが)カワイイ感じの美少年(しかもスゴイ優しい性格)だった、もう勉強以外は絶対勝てるところがないような長内●●君という人。残念なことに親の離婚で六年生の時に急に引っ越ししていってしまって、みんなでお別れの手紙とかを書いて渡したのだが、ワシだけその締め切り日に休んでしまい、多分ワシだけ手紙を渡せなかった事が今でも悔やまれる)とバトミントン的な事をしていたのですが、そこに担任をしていた若い女の先生である成田先生がきて、ワシだけを叱るわけですよ。
で、怒られてるのは分かるんですが、俺の何が悪いのかが分からない。 なんかクドクドクドクド言われてきてるウチに段々とハラが立ってきまして、しかしそれでも夢の中の私は極めて冷静に 「あの、お怒りなのは分かるんですが、僕は何を悪いことしたんでしょうか?」 と。で、ソレが気に障ったのか 「あなたそんなこともわからないの?」 とゆーよーな事をさらにクドクド言われたので、あ~、もしかして八つ当たりなんだろうか・・・ということが頭をよぎったので 「えぇ、全く分かりません。教えてください。」 とキッパリと大きな声で言ったところ、しばらく向こうが黙りまして、睨み合ったままだったんですが 「歯医者に行きなさいよ。歯医者に行って検査してきなさい!」 とスゴイぶっきらぼうにいわれて(今考えると笑い出してしまう位意味不明なんですが、)、ソレを聞いてワシは怒り心頭で、持っていたラケットを床に叩き付けて玄関まで早足で向かっていったんですよ。で、長内君が心配そうな顔で途中までついてきてくれたんですが、ワシは 「スマンな。帰るわ」 とだけ言って階段を下りて行ったんですが、その階段というのが藤崎小学校の保健室脇の、職員室につながる階段なんですよ。玄関も藤崎小学校のものでした。小学校の玄関は、学年事に靴箱が分かれているので、ズラッと並んで出入り口の戸が並んでるんですよ。 階段を下りていくと玄関は内側から施錠されていて、ワシは簡単に解錠できるんですが、なぜか玄関外には人が殺到していて、ワシが鍵を開けた瞬間になだれ込んでくるのが丸わかりだったんですよ。 で、どうしようか、と思ったところでそのウチの玄関の戸の一つがが破られて、人がなだれ込んできて、その波に呑まれたところで夢から覚めました。
終わり。
うむ、相変わらず意味不明。 ちなみに担任の成田先生はイイ先生でしたよ。「穂」を「お」と読む珍しい名前でしたが。
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9月16日(土)14:33 | コメント(0) | 無題 | 管理
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